セッティング最強伝説

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【RS-R】【アールエスアール】【車高調】【ショックアブソーバー】【Best☆i】一台分【アルファード】【GGH20W】23/11〜

[車種] アルファード[型式] GGH20W[エンジン型式] 2GR-FE[年式] 23/11〜[シリーズ] Best☆

i[推奨車高調整幅(mm)] F/-20〜-60 R/-30〜-80[推奨車高(mm)] F/-40〜-45 R/-45〜-50[最大調整幅(mm)] F/-10〜-90 R/-30〜-80■推奨バネレート(kg/mm) F/7.00 R/6.80 BIT856M■ソフトバネレート(kg/mm) F/6.00 R/6.00 BIT856S■ハードバネレート(kg/mm) F/8.00 R/7.80 BIT856H[減衰調整] F/○ R/○[全長調整] F/○ R/○[Fキャンバー調整] ○[R車高調整方式] ネジ式[マッチンググレード] M/C前後共通※推奨バネレート以外でご使用される場合、車高が上記データより変化します。

マッチングは全て推奨レートのみで行っています。

ハードを選択された場合、推奨車高にするには全長調整またはロアシートにて車高調整をして下さい。

バネレートがハードになる程車高は上がります。

従って車高調整幅も変化します。

個体差はありますが、参考としてバネレート1Kにつき全長またはシート位置を約5〜10mm変化させて使用して下さい。

但し、車種によっては1Kにつき10〜15mm程変化させるものもあります。

あくまでも参考値ですので、あらかじめご了承ください。

※最大調整幅は物理的な最大調整可能範囲寸法からの数値であり、保証出来る走行可能な数値ではありません。

走行可能な許容範囲については、推奨車高調整幅を参照してご使用下さい。

※推奨車高調整幅を超える範囲で調整を行った場合、タイヤ・アーム等がボディに干渉する恐れがあります。

●[減衰力調整が※1と表記されている場合] 車輌の構造上、ショック本体を取り外さなければ減衰力調整はできません。

●[減衰力調整が※2と表記されている場合] 車輌の構造上、ショック本体を取り外さなければ減衰力調整はできません。

オプションフレキシブルアダプター装着により、ショック本体を取り外さずに減衰力調整が可能です。

(車体側の加工が必要な場合がありますが、車体(ボディー)への穴あけ・加工等は保安基準適合外になりますので、自己責任でお願い致します。

)●[Fキャンバー調整が※3と表記されている場合] 車輌の構造上、Fアッパーマウントは純正を使用します。

アッパーマウント付きASSYではありません。

●[Fキャンバー調整が※4と表記されている場合] Fナックル部にてキャンバー調整ができます。

沖縄、離島への配送の場合は、送料が別途(着払い)になりますのでご了承ください。

海外への送料実費はお客様負担にてお願い申し上げます。

INTERNATIONAL BUYER PAYS SHIPPING AND HANDLING■最新の車種適合表は必ずこちらでご確認ください。

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